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修学旅行についての恨み節(笑)

今日は愚痴いっぱいです。

そう言うのが苦手な方は読まないようにお願いします



世間の皆さんは3連休の方が多いでしょうねぇ。

私はお正月・GW・お盆全然関係なく

公休曜日通りの休みです。



連休と言うと

旅行に行かれる方も多いと思いますが

「旅行」と聞くと必ず怒りと言うか、

恨みが込み上げる旅行がありました。

それは高校の旅行。



最初の予定は

東京ディズニーランドと、

世界規模の催し(何かは突っ込まないように)を見るのと

皇居・東京タワー・浅草寺などの観光でした。

中でも全員が東京ディズニーランドに行けるのを楽しみにしていたんですが。



学校の独断で

東京ディズニーランド行きは中止に。


学校の見解:ここはずっとあるのだから

        行きたいと思ったら今後いつでも行けるから。



全科の生徒で校長を中心に抗議をして

父兄も一緒に抗議をしたんですが、、、、

結局中止のまま旅行は決行されました。



それがケチの付き始め、、、、、



"世界規模の催し"が行われる県へと移動するも

宿泊する場所を見て唖然・・・・・・

プレハブ小屋・・・

わかりやすく言うと

震災などで建てられる仮設住宅。

あれでクーラー無し・風呂無し・2階建てと思って頂ければ…

7月の暑い時期にクーラー無しの部屋へ泊まるだと?!

それも1部屋30人位で雑魚寝…

しかも、他の学校の子たちと一緒に。



ここでみんな不満タラタラ。

旅行費をケチるにもほどがある。と。



次の日、この催しを見てそれなりに楽しんだんですが

夕方また事件が・・・



なんとまた学校が独断で、

東京ディズニーランドに行けなかった事で生徒をなだめようとしたのか

無理やり行程に

劇団○季のミュージカルをはめ込んでいたのです。

その開演は夜7時。

なのに、東京からはるか離れたところで

夕方4時まで私達は遊んでいたのです、、、、



そこからまっすぐ会場まで直行して

夜食は幕の内弁当

と生徒の誰もが思っていました。



ところが。



バスはそのま宿泊所へ。その時5時半。

そして

6時半までに夕食と入浴を済ませて出発すると言うのです。



オイ~~~~~~!!(怒)



急き立てられるように予定通り6時半にバスに乗り込んだんですが

交通渋滞・・・・・   当たり前だって…・



結局私たちが会場近くに降り立ったのは夜7時半過ぎ。

しかも。

私たちの学校で大半の席を占めている為、

開演がストップしていたのでした、、、、、



結局1時間遅れで開演。

終演後

ずっと待たせてしまった一般のお客様の為に

出演者全員がロビーに出て握手とサインをしていました。

事情を何となくわかっている私は

「握手を求めてもいい顔をされないだろう」と思って

遠巻きに見ていたんですが

中には握手を求めに行ってる子もいて

「なんか変な顔された」って文句を言ってました。 当たり前だって・・・・(- -;;


宿泊所もまた悲惨。

一般のホテルや旅館は予約が取れなかったのか

それとも費用を浮かそうとしたのか

泊まった所は民宿でした、、、、

しかも。

寝る為の布団は万年床、、、、、、

板の階段は所々壊れていて危険。



2泊3日で2回ともまともでない宿泊所、、、、

そこで生徒全員の鬱憤が爆発。

もう、

暴れ放題に暴れました。(物は壊さなかったけど)



当然引率は怒ってきます。



生徒全員が集まり、学級委員が先頭になって

今回の旅行の不満をすべてぶちまけました。



一生に一度の旅行を

お金を惜しんで、何もかも嫌な思い出にするのなら

来ない方が良かった。

思い出はお金ではないかもしれないけれど

せめて泊まるところは普通の所にしてほしかった




と。


その言葉に先生も考えたのでしょう

明日もある事だし今日はもう寝なさいと言って

それからはみんな大人しく寝ました。



翌日は大雨。

またまたありました、、、、

東京タワーは楽しむ事が出来たのですが

雨で渋滞が起こり到着が遅れた為

皇居廻りは中止  浅草寺も行くだけで中止

結局どちらも窓から外を眺めただけでした。





私達の時は、たまたま"世界規模の催し"があったが為に

何もかもが無理やりな計画になってしまったのでしょう。

滅多にない催しとは分かっていても

東京からはるか離れたところで行われる行事に

無理して行く必要があったのかどうか、、、、

今でも疑問に思います。

ましてや

事前アンケートで、誰も行きたがらなかったところですから、、、



学校としては

父兄の負担を考えて

少しでも旅行費を安くと考えたのでしょうが

一生に一度だけの修学旅行です。

それなりの"普通の"旅行で

しかも生徒の意見を組んだ旅行にするべきだと思います。



私達の学校と対照的なのが同じ市にある高校。

旅行費は私達の倍かかったけれど

ディズニーランドも行けてホテルの食事は美味しくて

誰もが「楽しかった」と言っていました。



今の子たちは、場合によっては私たちと同世代の親がいる子たち。

こんな悲惨な旅行をする子はいないかもしれませんね。





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2回目の旅行は。

去年の旅行は。

前回迷った中の1つ。



皆生温泉



に行きました。



前回と同様の条件で旅館探し。

①温泉地である事。
②和室である事。
③部屋食である事。
④食事が美味しい事。
⑤駐車場がある事。




今回は海のそばの温泉地と言う事で

海が見える部屋

と言うのも条件に入れました。

そして選んだ旅館は



皆生菊乃家 さん



今回はJTBの地元支店を介して予約をしました。



瀬戸大橋をわたって

中国地方を縦断するから

時間がかかると思って

4時間くらいかかると見込んで

家を11時に出発。

ところが。



1時に着いちゃいましたぁ・・・・・・

は、早過ぎたぁ・・・



仕方ないので

そのまま境港まで行って

そのあたりのお土産屋をブラブラ。

そして、2時に旅館に着き、

その付近で時間つぶしをと

海に向かって母と散歩。

と!





いきなり母が猛ダッシュ!

このまま海に飛び込むんじゃなかろうかと思うほど

興奮してはしゃいでました(笑)



30分位して

車に戻ったらば・・・



私の車に気づいていた旅館の方が

チェックイン前なのに

車まで迎えに来てくれました(^^;;



って、駐車場は旅館の目の前なんですけどね。



HPを見ると

海辺の写真を使ってますが、

これ、本当ですよ!

通された部屋に入ると

目の前一面が日本海! 

ホントは窓をいっぱい開けて

海の空気をいっぱい吸いたかったんですけど。

安全を考慮してか、

窓が開かないようになってました。



その代わり。



大浴場に行って露天風呂に。

海の音を聞きながら

ゆったりお風呂につかるのは

すごく気持ちいい♪

まだ3時と言うことで

他のお客さんも居ないし、

ゆっくりくつろぎました♪



で。

旅館からの説明で

この皆生温泉も湯巡りが出来ると言う事で

すぐ目の前にある



いこい亭 菊萬 さんの温泉へ。



こちらも皆生菊乃家さんと同様に評判がいい所で

どちらに泊まるか迷っていたんですが

海が見えないと言う事でパスしました。

皆生菊乃家さんのHPを見ると

こちらのHPを紹介していますが

社長さん同士が兄弟か何かだそうです。





でも。



前回と同様



せっかく暖まった体も

当日風が強い日だったものだから

旅館に着いたらガチガチに冷えちゃいまして。



結局また入り直し・・・・・・





さて。

旅館と言えばお楽しみはご馳走ですよね♪

前回2人とも同じメニューを頼んでたんですが

今回は旅行会社のパンフから

私は「大関コース」(通常メニュー)

母は「横綱コース」(蟹豪華メニュー)

にしました。

結果としてこれで正解。



実は・・・

私・・・

お刺身とかの生もの苦手なんですぅ

だから

母と半分っこしながら食べたので

2人ともちょうど良く満足できました。



たらふく食べた後ゆっくり休んで

ははは。またお風呂入っちゃいました(^^;;

この旅館の場合、

マッサージはないので

マッサージ機専用の部屋があって

そこで体をほぐして

部屋に戻ってそのまま熟睡しました





翌日、家に残してきたワンコ2匹が気になって

早くに目が覚めた母。

(エサは叔父夫婦に頼んでるので心配なし。)



朝ごはんは前回と同様に豪華♪

またまたお櫃の御飯全部いただきました(笑)



皆生菊乃家さんは

夏の旅行には本当にぴったりの旅館です♪

冬は境港が近いと言う事で

新鮮な魚介類がいただけます♪

オススメの旅館です。

ただ。

HPに登場している若女将さんは

どこかに出張?かなにかで不在で会えなかったのが残念です。



旅館を逃げるように(爆)早々と後にした私達は

再び境港へ。

ここで新鮮な蟹などをお土産に買い

鬼太郎博物館(水木しげる記念館)に心引かれながらも

そのまま帰路に向かいまして。



途中で、花好きの母の為に

とっとり花回廊 に立ち寄りました

3月と言う事で

花はあまりなかったのですが

ゲートを入ってすぐに

チューリップとかスノードロップ・パンジーなど

いろんな花が彩りよく並んでいました。

ここで1時間くらい見て

その後は所々でゆっくり休みながら帰りました





次はいよいよ今年の旅行の話になります。

お楽しみに♪





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旅行ネタを引っ張る理由。

もしかして。

「何でもったいぶって今年の旅行の記事をサッサと書かないんだ?」

と思ってる方がいるかも。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



これには訳がありまして。





写してきた写真がまだ出来てないんです。

旅行から帰ってきてすぐに現像に出せばいいものを

月曜日の晩まで忘れてて・・・・・・



しかも。



そのネガは。







これまで行った3回分の旅行の写真が収められています・・・



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



27枚撮りのネガを3年越し・・・・・・

しかも写した物は旅館の食事がほとんど。



風景よりも食い気に走った母娘です・・・・・・・。



明日には

美味しそうな旅館の食事の記事を取り上げたいと思います。




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1回目の旅行は。

今回の旅行の行き先は

有馬温泉でした。



が。



今回の記事は

母との初めての旅行で

行き先を決めるまでの経過などを書きたいと思います。




毎年母と旅行をする



そう決意した私は

早速旅館探し。



まず

条件を絞る。



①温泉地である事。

 母の休養が目的なのでゆっくり温泉につかれる様に。

②和室である事。

 私はどちらかと言うとベッドが好き。

 だけど母の為の旅行なので母がくつろげるように。

③部屋食である事。

 人目を気にせずゆっくり食事が出来るように。

④食事が美味しい事。

 旅行で一番大事なのは食事だと思う。

 これは実際に泊まって食べた方々の意見を参考にするしかない

⑤駐車場がある事。

 旅行で一番うんざりするのが移動。

 荷物を持ってあちこち歩きたくないので

 マイカーで旅行する事に決定。



最低でもこれだけの条件をクリアしている旅館を探して。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



日本全国数え切れないほどヒット。



当たり前だって。



だって。





一番肝心の行き先を決めてなかったもん。



で。

車で4時間~5時間までで行ける範囲に絞って。

近くは岡山。

そこから東に兵庫まで。

北は鳥取。

西は広島まで。

(四国は散々団体旅行で行ってるので対象外)

その中から

皆生温泉・城崎温泉・有馬温泉

の3つに絞って。

外湯巡りが出来る

と言う事で

城崎温泉

に決定。



条件をさらに細かく設定して

候補に挙がった5件の旅館のうち

一番好ましく思える旅館と言う事で

選んだのが



ときわ別館さん 



でした。



初めての旅行と言う事で

旅行会社は通さず

直接旅館に予約。

食事は蟹会席コースを選択。





初めてのマイカー旅行だから

県外の高速に乗るのも初めて。

行きは分岐点のインターを間違えたりして

全然違う方向に行ったりして

ゲラゲラ笑いの珍道中となりました。



旅館は城崎の街中から少し離れていて

静かな環境の中にありました。

最後まで迷っていたもうひとつの旅館

西村屋ホテル招月庭さんは

さらに山手の方にありました。

泊まった人たちの評判も良くて人気のある旅館だったんですが

予算であえなく挫折・・・



城崎には川があって

ときわ別館さんは道路から橋を渡ってすぐにありました。

橋の正面が旅館の玄関って感じです。



駐車場があるって事だったんですが

旅館に着いた途端

車の鍵を預ける事になり

慌てて荷物を全部降ろしました

だから駐車場がどこにあるかはチェックしてません。

が。

おそらく旅館から見て

橋を渡った向こう側(道路側)にあるのだと思います

が。

私の当時の車は三菱ミニカで

ちっちゃい車なので

帰りに見てみると

玄関横の3台くらいの軽向けスペースに停められていました。



この旅館のウリである中庭を楽しみにしていたんですが

私たちが泊まったのは2階の奥の部屋。

「館内見取り図」で右の4つ並んだ部屋の一番奥の2階

(旅館のパンフに中庭から写っている部屋)

そして時期が母が一番暇なのが2月と言う事で

2月に行った為

庭は冬模様でした・・・

おまけに雪も降ってましたし・・・

もしこの旅館の中庭を見るなら

新緑の時期で1階を希望した方がいいかも。




だから楽しみは料理でした。

これは蟹会席コースを選んだからか

とにかくハンパでないくらいの蟹・カニ・かに

もう食べ切れません~~~と悲鳴を上げたくなるほどの蟹尽くしでした。

文字どおりたらふく食べたって感じ。

食後ゆっくり休んだあと

大浴場でゆっくり1時間。

その後部屋に戻り2人分マッサージを頼んでボキバキ。

枕が変わると寝られないと言ってた母は

マッサージが終わって、ものの10分で熟睡してしまいました(笑)



翌日6時。

いつもなら5時に起きてる母がまだ熟睡中。

ためらいつつ起こして「湯巡りどうする?」と聞くと

「行く!」との返事なので

一番近くの「鴻の湯」へ。

他にも湯巡りしたかったんですが

あまりの外気の寒さで「もういいや!」となり

旅館に戻って冷え切った体を温める為

旅館の大浴場でほっこり。



朝ご飯も豪華。

それまで団体旅行でしか旅行をした事がなくて

お膳での食事しか知らなかった私達は

お風呂から帰って

テーブル一面に並べられた2人前の食事を前にして

「・・・・・・・・・これ、何人分?」と

仲居さんに聞いたほど。



もう、御飯が美味しくてですね。

2人でお櫃の御飯全部食べてしまいました((笑))

晩にあれほどおなかいっぱい食べたのにねぇと言いながら。



このときわ別館さんは

私たちが旅行した時は

旅行雑誌で人気ベスト10に載ってたんですが

今は名前が見当たらず。

寂しいですね。

私たちの担当の仲居さんは若い人だけれど

ハキハキ・テキパキしてて良かったです。

お名前、聞いとけばよかったなぁ・・・

城崎の町並みからは離れているけれど

ゆっくり寛ぎたい方にはオススメの旅館です。



次回は2回目の旅行を取り上げたいと思います。





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旅行のきっかけ。

今日はちょっと重い話題になります



2/19~20までの1泊2日で

母と2人で旅行に行ってきた

2人での旅行はこれで3回目。



毎年母と旅行をしようと決めたのは

父の死がきっかけだった。



それまで私は

自分の親が死ぬ事なんて考えた事がなかった

父は生まれた時から心臓の持病があって

長生きは出来ないと

子供の時から聞かされていても。



その父が死んだのは

5年前の満開の桜が綺麗に咲いていた時期だった

自宅から一番近い所で働いている母の元に

父が苦しみながら電話をかけてきて

急いだ母が家に着いたのはその15分後。

その時すでに息を引き取っていた後だった。

自宅から一番遠くに働いていた私は

母の職場から連絡を受け

いつも1時間以上かかる道を

45分で帰ったものの

自宅に停まった救急車が

サイレンを止めているのを見て

自分は間に合わなかった事を悟った。

そして

父の姿を見てからその後は

自分は何をしていたかも覚えてない。



父との思い出をいろいろ思い出してみて

一番ショックを受けたのは

高校卒業後から

父との思い出作りを全然してなかった事。

思い出すのは子供時代の事ばかり。

寮住まいで親元を離れていたし

その後も仕事をして

家では自分の部屋にこもっていた。

なんでもっと父と話をしなかったんだろうと

後悔ばかり。



その中で自分がしようと思って出来なかった事が

親子旅行だった。

いつか一緒に旅行をしようと思いつつ

その「いつか」は来ないまま。

「いつか」を具体的に「いつするか」と決めないと

永遠に「いつか」は来ないと考えて

きちんと旅行をする事に決めたのは

母も私も父のいない毎日になれてきた

3年前だった。



母は子宮筋腫にはなったものの

それ以外の大病をしないくらい元気だけれど

だからっていつまで生きるかは誰にもわからない。

母は今度の誕生日で70歳になる。

それを考えたら

母との毎日が大切なものに感じられる。





母は

「毎年旅行に行くなんて。罰が当たる」

などと言うけれど

私が

「旅行の計画を考えるのが私の楽しみなんだよ」

と言うと黙って

「・・・・・・・ありがとよ」

と言ってくれる。

「もし、かぁちゃんが90まで生きたら旅行代もすごいぞ」

と言うから

「別に。かまんよ。その分思い出いっぱいじゃん」

と言うと照れてたりもする(笑)



いつまで続くかわからないけれど

母との旅行は毎年続けたいと思います。



で。

今回行ったのは



有馬温泉



でした。

次回は旅行の事を書こうと思います。





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